「自信が持てない、自分が嫌い」は筋トレで解決出来る

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「自分に自信が持てない」

「自分が嫌い」

「どうせ自分なんてな…」

「自分はこうしたいけど、どうせ上手くいかないし」

「自分が嫌いで、いつも自分の情けなさにうんざりする」

こんなネガティブな事ばかり考えていては、
人生楽しくないし積極的な行動なんて取れません。

人生上手くいくから楽しくなって、明るくなる?

いや、違います。

自信も持って自分を好きになり、楽しく過ごすから
人生が上手くいくんです。

なのでまずは

自信を付ける。自分を好きになる。

ことから始めましょう。簡単です。

筋トレで自信が付き、自分を好きになる

結論から言うと、筋トレしましょう。

筋トレするだけで結構なんとかなります。

筋トレすると自信も付くしポジティブになって、
人生が楽しくなってきますよ。

僕自身、昔は本当に自分に自信が持てなくて
自分の事がだいっ嫌いでした。

超人見知り&ハキハキ喋れない&目を見て話を聞けない。


なんかもう、キングオブコミュ障みたいな感じ。

昔中学生の時に、詳しくは忘れたんですが
いたずらかなんかして、怒られている間ずっと
先生の目を見ることが出来なくて、

「ちゃんと目を見て話を聞け!」

ってまた怒られるけど
やっぱり目は見れない。

怖い。

そんな事があって、
もちろんそれ以外にも

「自信ないなあ」

「情けないなあ」

と思う事たくさんありました。

でも筋トレ始めてから
身体が大きくなり、生まれ変わったように感じます。

人見知りもしなくなり、
しっかり目を見て会話出来るようにもなったし、
自分に自信を持てるようになり、自分を好きになれました。

そしてポジティブに物事を捉えるようになったので
考え事して萎える。みたいな事は激減しました。

筋トレで自信が付くのは科学的にも証明済み

筋トレで自信が付きポジティブになれるのは
科学的にも証明されています。

すでに多くの研究で

「筋トレで自信が付く」

という事がわかってるんですが、
その理由をお話します。

成功体験を詰める

自信が持てるようになるためには、
基本以下の要素が必要だとされています。

  1. 達成経験(実際に成功または克服する)
  2. 代理経験(近くにいる人が成功している様子を見る)
  3. 言語的説得(「君なら出来る」など、励まされる)
  4. 生理的情緒的高揚(酒やドラッグなど)

そして上から順に効果が高いとされていて、
要は成功体験が最強ってこと。

その点筋トレはめちゃくちゃ適していて、
「持てる重量が上がった」とか「挙がる回数が増えた」など
自分の成長、成功が数字になって丸わかり状態になるんです。

それに加え筋トレを続けていると
身体つきもそれなりに変化していくので、
「自分でもやれるんだ!」と自信が付く。

テストステロンが分泌される

筋トレすると男性ホルモンの一種である
テストステロンが分泌され、いろんな効果を得られます。

筋肉や骨格を大きくする身体的な物だけでなく、

  • やる気
  • 冒険心
  • 闘争心
  • 挑戦心
  • 向上心

などの精神的な効果もたくさんあり、
「モテホルモン」とも呼ばれています。

ワンピースで言えばルフィ、
ドラゴンボールで言えば悟空、
鬼滅の刃で言えば炭治郎、

そりゃモテるっしょ!

今すぐ出来る筋トレ

さあ、自信を付けるには筋トレが最強と分かった所で
早速今すぐ筋トレしてみましょう。

自宅だと自重トレになるので、
スクワットや腕立て伏せから始めるのがいいかと。

でもやっぱり個人的に推したいのはスクワット。

脚の筋肉って身体の中でもかなり大きい部位なので、
頑張った分効果も大きいと思います。

今見ているパソコンまたはスマホを一回閉じて、
とりあえず今すぐやってみよう!楽しいから!

「めっちゃ苦しい…」っていうのを
乗り越えて頑張って追い込んだら、
達成感と言うか、なんかすごい気持ちいいと思います。

その積み重ねが自信になります。

この調子で続けていきましょう!!

 

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