他人が怖くて目を見て話せないのは圧倒的に筋トレが足りない

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「他人が怖い」

「目を見て話が出来ない」

僕は昔こういったことですごく悩んでました。

別に理由がある訳ではないのに、
なんか人と接するの怖かったり。

人と話す時も目を見るのが怖くって、
ずーっと相手の鎖骨辺りを見て
会話してる、みたいな。

そんな話し方が癖になってるせいで
女性から「変態じゃな!」と怒られる事も(笑)

いわゆるコミュ障だった僕も
今ではすっかり克服出来ていて、
人と話す事も好きだし、ちゃんと目をみて話せるようになりました。

なので今回は同じ悩みを持ってるあなたに、
コミュ障克服出来る方法を提案します!

筋トレでコミュ障は治る

タイトルにもある通り、

「他人が怖い」

「目を見て話せない」

のは圧倒的に筋トレが足らない。

スーパーコミュ障だった僕も
克服出来たのは筋トレを始めてからです。

自信が付きポジティブになって、
「まあ最悪喧嘩になっても制圧出来るしな」
という謎の余裕が生まれて、他人が怖くなくなります。

その心の余裕が表にも出るのか、
相手の態度もびっくりするくらい変わりますよ。

そしてそんな事があれば
「あっ俺こんな感じで話せるんだ!」
って気付いて、また自信付く…みたいな好循環。

その好循環のきっかけになったのは、
間違いなく筋トレでした。

コミュ障の原因は以外とシンプル

コミュ障の原因って基本的には

  • 自信が無い
  • 喋る事に慣れていない

この2つだと思っていて、
「常に笑顔で!」とか「相槌を打って!」
みたいな小手先のテクニックはうっすいと感じてしまいます。

だって、自信ない奴が無理して笑顔作っても
ただヘラヘラしてるだけじゃないですか。

自信とか余裕があって笑顔でいるのと、
無理してヘラヘラしてるのとでは印象が全く違います。

逆に自信満々だと、少々無口で笑顔が少なくても
「クールで格好いい」と認識されたりするでしょ?

なので結局は自信と慣れが必要なんです。

そして自信を付けるのに最強なのが
筋トレ。という訳ですね!

で、慣れに関してはほんとに
「経験を積め」としか言いようがないです。

人と喋るのがどうしても嫌なら、
一人でプレゼン動画を撮ってみるとか。

you tube見るといろんな人がプレゼン動画出してますよね?

あれを丸パクリで喋ってみるとかで良いと思います。

今日から実践!もう他人は怖くない

ではコミュ障治すために
今日から出来る事を紹介していきます。

※あくまでも上記の「自信」と「慣れ」が
ある程度出来た前提のお話なので、
少なくとも筋トレと並行してね!

1.挨拶

挨拶はコミュニケーションの始まりです。

元気よく
「おはよう!」
と挨拶出来れば、その後の会話も同じテンションで話しやすいです。

2.声を張る

小さい声でボソボソ喋っても何言ってるかわからないし、
自信の無さが相手に伝わるとナメられてしまうことも。

お腹に力入れて、
しっかり声張って喋りましょう。

筋トレするとお腹に力入りますよ。

3.感謝を伝える

何かをしてもらった時、褒められた時など
「ありがとう」とか「嬉しい」とか
素直に言えてますか?

感謝してそれを相手にちゃんと伝える事で
相手も気持ちが良いし、自分も相手の為に
何かしよう、という気になってくるものです。

会話した内容を覚えておく

会話の中で「あれ気になるんだよね」とか
「あの番組面白かったなー」みたいな会話って
ちょいちょいあると思います。

その話した内容を覚えておいて、また会った時に
「この前言ってたやつ見たよ!おもろかったなー」
っていう話題を振る。って感じです。

相手の好きな物に共感出来るので、
話が盛り上がる事が多くて楽しいですよ!

 

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